競馬でサイフを重くする方法

中央競馬の攻略法、特に超万馬券を当てる方法を中心に解説します。
 
 
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ダイヤモンドSを振り返って 

東京競馬場で行われた芝3400mの長距離レースダイヤモンドSは軽ハンデ馬に有利な結果になりました。

1~3着はハンデ52キロから53キロの馬が独占し、いかに軽ハンデ馬が長距離に有利か証明することになりました。

ハンデ54キロから56キロの馬は全滅でした。1番人気のフローテーションはハンデ56キロが影響したと思われます。

1着の馬の馬番は9番、2着の馬の馬番は14番、3着の馬の馬番は11番なので内枠有利ではありませんでした。

1着のモンテクリスエスは前走中山芝2500レース2着(1着と0秒差)、2着のブレーブハートは前走京都芝3000レース4着(1着とのタイム差0.1秒)
3着のスノークラッシャーは前走中山芝2200レース1着。この3頭に共通する点は前走1着または前走1着とのタイム差がほとんどないことです。


来週はGⅠフェブラリーSがあります。どういう馬が上位に来るか楽しみですね。
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